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らくたまの投資の評判!不動産クラウドファンディングの実績も!

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らくたまの投資の評判!
不動産クラウドファンディングの実績も!

らくたまの評判は?
過去案件を解析し、強みと弱みを解説!
また運営元の解析や投資したい案件の特徴を記載しています。

この記事でわかること
らくたまとは?
・メリットや特徴
・デメリットとリスク
・投資したいファンド条件
らくたまのファンド実績
・怪しい・怪しいの評判や口コミの真相
・キャンペーン情報

らくたまとは?

サービス名らくたま
社名株式会社フロンティアグループ
代表取締役金子 嘉德
本店所在地(本店)
東京都千代田区外神田5-2-5
フロンティア外神田ビル
(支店)
大阪府大阪市生野区新今里1-5-3
フロンティアエグゼ今里
利回り実績6%
公式サイト公式HPはこちら

らくたまは、株式会社フロンティアグループによって運営される不動産クラウドファンディングサービスです。
1号2号ファンドでは劣後出資比率30%の年利6%の案件でした。家賃保証であるマスターリース契約での案件だったので安全面非常に配慮されています。
投資家の安全面に関して重要視してくれている会社のように思えます。

直近のファンド情報!
らくたま3号(門前仲町)
・年利6%
・期間約6ヶ月
・抽選
・5/30~6/5
*劣後出資比率55%の安全性の高い案件となっています。

プレゼントキャンペーン開催!
【内容】
(A)らくたまジョッキ(たまちゃんバンザイ) ※当選者2名、落選者3名!
(B)らくたまジョッキ(たまちゃんジャンプ) ※当選者2名、落選者3名!
(C)らくたまオリジナル巾着トートバッグ   ※当選者5名、落選者15名!
参加方法
① らくたま3号に30万円以上で応募
② 「希望のプレゼント(A~C)」と「氏名」を明記して下記宛にメール送信
らくたま運営事務局宛:「rakutama@frogro.com」
(〆切り:6月5日23:59迄)

らくたまの仕組み

らくたまの仕組みは不動産クラウドファンディングです。
下図のような仕組みでは運営されています。

Screenshot

一度投資すれば自動的にファンドから分配金が支払われ、満期になると元本が返済されます。
仲介業者が間に入り、「不特定多数の個人投資家」からお金を集めて「選定された不動産」に投資するという認識ですね

らくたまの特徴

特徴(メリット)
・高利回り案件がある
・短期案件が中心の可能性
・優先劣後方式
・らくたま自体が儲かっている会社

高利回り案件もある

ポイント
年利4%~6%が中心
・安全面に配慮されているなら高利回り

らくたま公式サイトによると、年利4~6%の案件が中心に組成されそうです。
実際に『年利6%+期間3ヶ月、マスターリース契約(家賃補償)、劣後比率30%』の案件が開催されました。
内容的にも非常に安全度が高い案件でこの利回りなら充分かと思います。

もっと高い案件は他社にあるけど、その分リスクも上がるからね。

短期案件が中心

ポイント
・短期案件が中心
・初回ファンドは期間3ヶ月

・2号ファンドは6ヶ月

らくたまの初回ファンドは期間3ヶ月の設定でした。2号ファンドは6ヶ月です。
今後も短期案件が出るかは不明瞭ですが、短期の方が投資家に好まれることを意識しての初回ファンド期間設定だと思います。
短期ゆえにある程度まとまった額で出資した方が良いかもしれません。

優先劣後方式

ポイント
・優先投資方式
・損失はらくたまから受ける

簡単に優先劣後システムを説明すると
何か問題があり投資物件価値が減少した場合「劣後出資者(らくたま)」が先に損失を被り、その後に「優先出資者(個人投資家)」が損失を受ける仕組みです。
そのため少しの損失であればらくたまが損失を被るだけで投資家が損失を被ることはないということですね。

初回ファンドはなんと劣後比率30%でした。
劣後比率の高さも意識していそうですね。

らくたま自体が儲かっている会社

ポイント
らくたま自体が儲かっている
・倒産リスクが少ない
・自ずと案件も良くなるはず

運営であるフロンティアグループの売り上げは非常に良いです。
売り上げ89億、経常利益12億円と順調でありながら、15年連続黒字経営の安定感もあります。
主力の不動産事業が好調であるようです。

特に2021年以降の利益が素晴らしいです。
これだけ利益を上げれている会社の不動産事業であれば、案件内容も良い可能性が高いです。
また、不動産クラファンのリスクである『事業者倒産リスク』も相対的に低いかと思います。

リノベーション案件にも強そうな会社です。
今後はキャピタルメインの案件も出てくるかもですね。

らくたまのデメリット

デメリット
・元本割れリスクはある
・すぐに換金できない
・入金手数料がかかる

元本割れリスクはある

ポイント
・元本保証があるわけではない

らくたまが固い案件を目指していると言っても、元本保証はありません。
しかし上記で紹介した通り、「高い劣後比率」などの投資家のリスクを極力下げるように対策が講じられています。

すぐに換金ができない

ポイント
・原則投資期間中の換金はできない

こういったソーシャルレンディングや不動産クラウドファンディングのような投資では、基本的に元本の返還は満期まで受け取れません。そのため長期のファンドはリスクが高く、短期ファンドへの投資をお勧めしています。
やむを得ない事象がある場合は直接連絡する必要があります。

入金手数料がかかる

ポイント
・入金手数料は投資家負担
・出金手数料はらくたま負担

・GMOあおぞらネット銀行を使用

らくたまでは入金手数料は投資家負担となっています。
出金手数料はらくたま負担となっております。
*GMOあおぞらネット銀行同士なら手数料無料となります。

らくたまで投資したいファンド条件

投資すべきファンド条件
・利回りは6%以上の案件

上記の条件はに限らず、全てのほったらかし投資で言える条件だね。
こういった不動産クラウドファンディングやソーシャルレンディングは激アツ案件以外はスルーして、美味しいところだけ食っていくのがじぇいのスタイルだね。

ただし上記の条件のような激アツ案件は出現確率が少ないのも事実だね。
それでも投資できる理由は複数のクラウドファンディング会社を常にチェックしているからだね。

毎日ファンド情報見ている時間がない!という声をお聞きしたので、、
googleカレンダー上で、じぇいが監視している会社のファンド情報が自動更新+一括管理できる「利回りカレンダー」というツールを作りました!

らくたまの実績

らくたまの年利と投資期間を表にまとめました。
ファンドが出たらここは更新していきます。

ファンド名年利期間
1号ファンド6%3ヶ月
2号ファンド6%6ヶ月
3号ファンド6%6ヶ月

危ない・怪しいの評判や口コミの真相

googleなどでらくたまと検査すると「らくたま危ない」「らくたま怪しい」などの予測変換がでてきます。
実際のところらくたまは怪しいのかを検証していきます。

結論
らくたまは健全

正直予測変換に関しては、認知度の低いクラウドファンディング会社は全てでてくるので問題無いかと思います。

らくたまの運営元の解析、上場会社への投資事業、SNSでの口コミ調査を実施してみました。

株式会社フロンティアグループ

らくたまは株式会社フロンティアグループによって運営されています。
株式会社フロンティアグループは2008年に設立された会社です。
15年連続で黒字経営を継続している安定志向の不動産会社です。

会社概要↓

商号株式会社フロンティアグループ
所在地(本店)東京都千代田区外神田5-2-5 フロンティア外神田ビル
(支店)大阪府大阪市生野区新今里1-5-3 フロンティアエグゼ今里
設立2008年8月8日(設立16期目、7月本決算)
資本金1億円
業績  令和4年7月期:売上 46億・営業利益 5.5億・経常利益 4.3億(単体 実績)
 令和5年7月期:売上 89億・営業利益 14.7億・経常利益 12.9億(単体 実績)
 令和6年7月期:売上 80億・営業利益 15.0億・経常利益 13.0億(単体 今期予想)
 令和7年7月期:売上100億・営業利益 17.0億・経常利益 15.0億(単体 来期予想)
                 <実績は独立監査人の監査報告書にもどづく> 
事業内容M&Aアドバイザリー・投資事業不動産賃貸業不動産の取得、販売、及び仲介事業不動産クラウドファンディング事業再生可能エネルギー源を利用した発電事業備考:全ての事業部において案件のご紹介で成約に至った場合、紹介手数料または仲介手数料をお支払い致します。情報、そしてネットワークを大切にします。
創業者 代表者金子 嘉德
取締役 監査役取締役 金子 嘉德、向山 一成、宮崎 正堂、 監査役 平野 克典 
従業員18名(子会社および投資先企業を除く)
監査法人あおい監査法人 
子会社株式会社おおきにフロンティア(不動産保有・賃貸業)<100% 子会社>
株式会社九州フロンティア(不動産保有・賃貸業)<今期設立予定>
関連会社東邦レマック株式会社(靴製造・卸売業)<東証スタンダード7422:当社筆頭株主> 
株式会社TOSHIN(解体業・産業廃棄物収集運搬)<非上場>
一般社団法人吉野町2丁目老人ホーム(当該物件に係る信託事務等)
免許宅地建物取引業 東京都知事(3)第91374号
賃貸住宅管理業者 国土交通大臣(2)第2344号
不動産特定共同事業 東京都知事 第180号
顧問弁護士(50音順)光和総合法律事務所
   港区赤坂4丁目7番15号 陽栄光和ビル
響総合法律事務所
   中央区築地3-3-2 NEWS築地ビル6階
日野正晴法律事務所(初代金融庁長官、初代法務省検察官・公証人特別任用等審査会会長)
   千代田区九段南2-6-13 ビラハイツ北の丸505号
山越総合法律事務所
   千代田区平河町1-7-20 平河町辻田ビル6階
加盟団体社団法人全国宅地建物取引業保証協会会員
社団法人東京都宅地建物取引業協会員
一般社団法人リノベーション協議会 
東京商工会議所会員
東京都不動産協同組合会員
公益社団法人日本監査役協会
一般社団法人全日華不動産協会
各種賃貸保証会社代理店
著書・刊行物「海外投資家に日本の不動産を売る方法」(総合法令出版:amazonにて発売中)
「相続のお守り(不動産相続編)」(総合法令出版:amazonにて発売中)
海外講演活動セミナー等台湾不動産セミナー(2015年11月、台北 W Hotel於)
中国不動産セミナー(2017年10月、北京国家会議中心於)
シンガポール不動産セミナー(2018年8月、シンガポールFort Canning Hotel於)
三門峡プレミアムワールドツアー(2022年6月、河南省三門峡市主催 リモート出演)
クラファン  サイト 当社運営の不動産クラファン公式サイト『らくたま』 2024年3月13日新規公開 
 ・ 不動産特定共同事業・東京都知事免許(2024年2月19日付取得)
 ・ 『らくたま』(商願 2023-013299)サイト https://rakutama.jp/ 
 ・ 第1号ファンドは4月1日より募集スタート(抽選式) 
取引金融機関(50音順)朝日信用金庫
あすか信用組合
SBIエステートファイナンス(SBI証券グループ)
大阪協栄信用組合
オリックス・オリックス銀行
香川銀行
関西みらいリース
きらぼし銀行
九州リースサービス
群馬銀行
静岡銀行
芝信用金庫
JA三井リース
GCM‐S1証券
商工中金
湘南信用金庫
城南信用金庫
城北信用金庫
常陽銀行
SBJ銀行(新韓銀行)
新生銀行グループ
昭和リース(SBI証券グループ)
西武信用金庫
セゾンファンデックス
第一勧業信用組合
大東京信用組合
タイヘイ
台湾第一商業銀行(東京支店)
タスキプロス
千葉興業銀行
東和銀行
東京シティ信用金庫
東京信用金庫
バンカーズ
日本住宅無尽(三菱UFJグループ)
日本政策金融公庫
東日本銀行
北陸銀行
みずほ銀行
三井住友銀行
三井住友ローン&ファイナンス
三菱UFJ銀行
ミレ信用組合
横浜幸銀信用組合
ロードスターキャピタル
以上、45金融機関
社内有資格者宅地建物取引士:10名
ビル経営管理士:4名
不動産コンサルティングマスター:1名
司法書士:1名
行政書士:1名
防火管理者:4名

上場企業への投資事業にも取り組んでいるようです。
その点についてもみていきましょう。

フロンティアグループ代表者の金子嘉徳氏は、日本で初めて成功した敵対的TOB案件(2007年、東証2部上場会社の買収案件)の買収側プロジェクトリーダーの実績があります。
その経験から上場、未上場会社への長期スタンスでの投資をしているようです。

自己ポジションでの現在投資中の案件一覧
◆株式会社カーチスホールディングス(東証スタンダード、中古車販売業)
⇒カーチスファンド(通称トラックファンド)に対する出資(5,000万円)<2021年12月> 
◆株式会社おおきにフロンティア(未上場、不動産賃貸業)
⇒発行済全株式を買取のうえ、完全子会社化(8,100万円)<2022年7月>
◆東邦レマック株式会社(東証スタンダード、靴の製造卸業:https://toho-lamac.co.jp )
⇒創業家の資産管理会社保有の株式引受(当社筆頭株主へ)<2023年2月>

代表が上場企業の筆頭株主であったりするみたいだね。
不動産業はつながりも大事だとおもうので、そういった面でも強そうだね。

SNS上での口コミや評判

劣後高めで安心

短期案件が良い

初回は高利回り

口コミでは主に
・初回ファンドが好評
・劣後比率の高さ良い
上記2点がよくみられる口コミでした。

キャンペーン情報

入会キャンペーンなどお得な情報がある場合はここに表記しておきます。

キャンペーン情報
特にキャンペーンは開催しておりません。
何かあり次第、ここに表示します。

まとめ

ポイント
・初回ファンドは『年利6%+期間3ヶ月』
・2号ファンドは『年利6%+期間6ヶ月』
・劣後出資比率も高い
・これから注目の不動産クラウドファンディング会社

らくたまは、株式会社フロンティアグループによって運理される不動産クラウドファンディングサービスです。
1号2号ファンドでは劣後出資比率30%の年利6%の案件でした。家賃保証であるマスターリース契約での案件だったので安全面非常に配慮されています。
投資家の安全面に関して重要視してくれている会社のように思えます。

毎日ファンド情報見ている時間がない!という声をお聞きしたので、、
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