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LEVECHY(レベチー)は怪しい?運営元や投資スキームを解説

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LEVECHY(レベチー)は怪しい?
運営元や投資スキームを解説

2023年に出てきた不動産クラウドファンディング会社のLEVECHY(レベチー)
怪しい?危険?という声に答えて
『投資スキーム』『運営元』『評判や口コミ』について解析していきます。

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この記事でわかること
・【結論】LEVECHY(レベチー)は怪しい?
・投資スキームの解析
・運営元の解析
・評判や口コミ
・なぜ怪しい?危険?と言われるのか
・年利6%以上で安定運用する秘訣

【結論】LEVECHY(レベチー)は怪しい?危険?

結論
LEVECHY(レベチー)はまともな不動産クラウドファンディング会社です!

新しい不動産クラウドファンディング会社ですが、『投資スキームに関わる許可は非常に難易度の高いもの』を取得しています。
また、運営元なども調べ上げましたが、しっかりとした会社であると判断しました。
そもそもLEVCHYは倒産隔離されているので、お金の持ち逃げなどは非常にしにくい仕組みになっています。

『投資スキーム』『運営元』『評判や口コミ』について解析しました!
なお、LEVECHY(レベチー)の実績やメリットデメリットは下記記事でまとめています!

LEVECHY(レベチー)の投資スキームの解析

ポイント
・不動産特定共同事業3号4号の許可
・倒産隔離の実装
・信託保全の実装
・金融機関からの借入もできる

LEVECHY(レベチー)は他不動産クラウドファンディングよりも圧倒的な安全性を売りにしています。
かなり投資家のことを考えられている構造になっているので、怪しさはかなり少ないかと思います。

他クラファンとは違うレベル違いな安全性の根拠を解説します。

不動産特定共同事業3号4号の許可

ポイント
・まだ数社しか登録されていない
・非常に取得難易度が高い

不動産特定共同事業3号4号の許可をとっている数少ない会社になります。
この許可はまだ数社しか取れていないくらい、取得難易度が高いものです。
他の事業者は1号2号の許可のみで運営しているため、後に説明する『倒産隔離』『信託保全』ができない状況にいます。

倒産隔離の実装

ポイント
・倒産リスクが激減
・純粋に不動産リスクのみ負う

・3号4号の許可が必要

通常のクラファンでは、投資家は『物件リスク』『運営の倒産リスク』の2つのリスクを追っています。
これがクラファンで長期投資しずらい大きな理由になります。
しかし、LEVECHYでは不動産名義はSPC(特別目的会社)のため、LEVECHYが倒産した場合でも投資家資産の不動産は守られます。

SPC(特別目的会社)とは
企業が不動産等の特定の資産を会社から切り離し、その資産を利用した事業のためだけに作られる会社(ペーパーカンパニー)です。
特定の資産を運営会社のクレジットから切り離すことで、その資産の価値にのみ依拠して資金調達ができるようになります。

これによって純粋に不動産リスクのみを投資家は負うことになります。
物件がよければ長期投資を検討できるようになりますね。

配当を守る信託保全

ポイント
・投資資金は別口座で管理
・倒産リスクをさらに減らす

・3号4号の許可が必要

投資家から集めた資金は信託銀行口座にて管理され、運営開始後はSPC口座にて管理されます。
これにより、LEVECHYが倒産した場合でも、投資資金や配当金が守られることになります。

金融機関からの借入もできる

ポイント
・金融機関から融資を受けれるような案件
・レバレッジ効果で利益増大

LEVECHYのファンドの一部では金融機関から資金を借り入れて運用していることがあります。
これ事態は3号4号の特権というわけではないですが、金融機関が融資するくらいの案件であるということです。
また、金融機関から借り入れることによってレバレッジ効果で利益率を上げています。

年利4%の案件でも、50%を銀行融資で賄えば年利8%案件になります。
実際はローン金利が2%ほどあるので、投資家視点では年利6%ほどの案件に進化します。

実例紹介と設定
投資家資金:1億円想定
想定年利:4%の物件

上記の場合の配当額を考えていきます。

同じ投資家資金でも銀行融資によるレバレッジ効果があるので、LEVECHYでは年利6%ファンドとなっています。
また、銀行が融資しても良いと思える物件という裏付けでもあるので、安全性も高まるかと思います。
*今回は同資金調達で計算しましたが、投資家資金0.5億+ローン0.5億でも同じ利回りになりま

LEVECHY(レベチー)の運営元の解析

ポイント
・運営元はジャパン・プロパティーズ株式会社
・2012年に設立している

ジャパン・プロパティーズ株式会社

LEVECHYはジャパン・プロパティーズ株式会社によって運営されています。
2012年1月11日に設立され、『中古物件を購入→価値高めて売却』する再生事業に強みを持っている会社です。
とはいえ、LEVECHYでは不動産特定共同事業3号4号の許可による『倒産隔離』『信託保全』があるので、あまり会社の大きさなどは関係ないかと思います。
*倒産リスクを投資家は負わないため

ファンドには銀行も融資するので、詐欺などの可能性は極めて低いと判断しています。
融資する銀行はしっかりと見極めているはずだよ!

不動産特定共同事業法に基づく3・4号事業者(以下、3・4号事業者)許可の取得には国交省からの許可と金融庁への登録が必要であり、組織体制やガバナンスの整備など、しっかりとした準備が求められます。
そのため4年もの年月の準備期間が必要となったそうです。

かなりしっかりと準備をしてようやくリリースできたのがLEVECHYなんだね。

LEVECHY(レベチー)の評判や口コミ

口コミといってもサービス開始直後のため、投資に関しての口コミは少なかったです。
ただ、不動産クラウドファンディング有識者では期待する声が大きいですね。

twitterなどの口コミをまとめてみました

倒産隔離されているということはこれまでよりも長期案件に投資しやすくなるはず。

SPCスキームを使った新しい不動産クラウドファンディングの形なので、是非成功してほしい

第一号ファンドは募集率2700%だったので、非常に投資家に楽しみにされていたのがわかる

ファンドに関する口コミよりも、『不動産特定共同事業3号4号の許可『SPC投資スキームによる倒産隔離』への期待の声が多かったです。
第一号ファンドは募集金額約6000万円に対して、約17億円集まる大人気ファンドとなっていました。
投資家の間でも話題にはかなり上がっているようです。

なぜ怪しい?危険?と言われるのか

ここまで『LEVECHYは怪しくない』ということをお伝えしていましたが、
なぜ「LEVECHY 怪しい」などの予測変換がgoogleなどで出てくるのかを考えてみます。

考えられること
・新規の不動産クラウドファンディング会社である

基本的に新規の不動産クラウドファンディング会社に対して『〇〇怪しい』と検索する人が多く、googleの予測変換にも出てきやすい現状があります。
前述した通り、LEVECHYでは『倒産隔離』『信託保全』がされています。
仮に投資後にLEVECHYが倒産したとしても、資産は差押の対象などにならないので、非常に安心感はあるかと思います。

まとめ

ポイント
・LEVECHYは倒産隔離により資産は分けられている
・持ち逃げなどすることは非常に難しい

今までの解説から『LEVECHY(レベチー)はまともな不動産クラウドファンディング会社』であると考えています。
SPCスキームを利用した『倒産隔離』『信託保全』を用いた安全性に関しては、他不動産クラウドファンディングにはない魅力かと思います。

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*キャンペーンなしの場合も記載しています。

年利6%以上で安定運用する秘訣

当ブログでは、厳選した不動産クラウドファンディング会社を使用して『年利6%以上のファンドに投資し続ける』ことに成功しております。

投資すべきファンド条件
・利回りは6%以上の案件
・投資期間はできれば12ヶ月以下の案件

上記の条件はLEVECHY (レベチー)に限らず、全てのほったらかし投資で言える条件だね。
こういった不動産クラウドファンディングやソーシャルレンディングは激アツ案件以外はスルーして、美味しいところだけ食っていくのがじぇいのスタイルだね。

ただし上記の条件のような激アツ案件は出現確率が少ないのも事実だね。
それでも投資できる理由は複数のクラウドファンディング会社を常にチェックしているからだね。

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