※本記事にはPRを含みます。暗号資産レンディングは元本保証のない貸付です。
Lendeeは、保有する暗号資産を貸して貸借料を受け取るサービスです。登録から送金・貸付申請、資産を戻す解約・返還まで、画面に沿って説明します。
この記事でわかること
始め方の全体像
最低数量・手数料とリスク
登録・本人確認・2段階認証
送金・デポジット
貸付申請と利率
貸借料・再貸付・CSV
解約・返還申請
つまずいた時の対処
よくある質問
まとめ
Lendeeの始め方|登録・送金・貸付申請の順に進める
ポイント
・暗号資産を貸して、同じ通貨で貸借料を受け取る
・送金後にレンディング申請が必要
・戻す時は解約と返還申請の2操作
LendeeにBTCを貸すと、貸借料もBTCで受け取ります。
通常の貸借料率は単利年率2〜12%で、通貨と貸付を続けた日数によって変わります。
BTC・ETHは年率3%から始まり、361日目以降は通常最大10%。
USDT・USDCは5%から始まり、361日目以降は通常最大12%です。

| 順番 | やることと結果 |
|---|---|
| 1. 登録・本人確認 | メール認証と本人確認を済ませ、審査完了を待つ |
| 2. 2段階認証 | 認証アプリを設定してアカウントを守る |
| 3. 送金 | 取引所・ウォレットから暗号資産を送り、Lendee内の残高に反映させる |
| 4. 貸付申請 | 銘柄と数量を選んで申請。翌日から貸借料が発生する |
| 資産を戻す時 | 貸付を解約→内部残高へ反映→外部への返還申請 |
デポジットはLendee内の残高表示です。送金しただけで貸借料が発生したり、解約しただけで自分のウォレットへ戻ったりするわけではありません。
Lendeeのキャンペーン情報
タイアップキャンペーン開催!
口座開設期限:2026年11月1日(日)23:59まで
対象:下記のブログ専用リンク経由で口座開設を完了した方
特典:通常の貸借料率に年率+1%上乗せ!
適用対象:口座開設から90日間に開始したレンディング
*この期間に開始した貸付は、90日経過後も+1%の上乗せが継続します。

*+1%は年率の上乗せです。通常の貸借料率は、市場環境や運用状況によって変更される場合があります。
Lendee
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送金前に確認する最低数量・手数料・貸付リスク
ポイント
・貸付の最低数量とテスト送金は別
・短期・少額は手数料負けに注意
・貸すのは余裕資金の一部まで
最低数量と返還手数料を通貨ごとに確認する
| 通貨 | 最低貸付数量/返還手数料 |
|---|---|
| BTC | 最低:0.005 BTC 返還:0.00005 BTC |
| ETH | 最低:0.2 ETH 返還:0.0005 ETH |
| XRP | 最低:300 XRP 返還:0.0001 XRP |
| USDT(ERC-20) | 最低:300 USDT 返還:4 USDT |
| USDC(ERC-20) | 最低:300 USDC 返還:4 USDC |
最低貸付数量は提供サービスガイド11ページの値、返還手数料は2026年10月8日時点の値です。
申請画面で最低数量や手数料が変わっていれば、その画面の適用条件を優先してください。
デポジット自体には数量制限がなく、最低貸付数量に満たない少額のテスト送金もできます。
Lendee側のデポジット手数料と貸付の解約手数料は無料ですが、送金元の出金手数料とLendeeからの返還手数料は別です。
テスト送金と本送金を分ける場合は、送金元でそれぞれ費用がかかることもあります。
たとえば300 USDCを通常年率5%で最初の30日間貸すと、貸借料は約1.23 USDCです。
1回の返還手数料4 USDCを引くと約2.77 USDCの数量減になり、ここに送金元の費用も加わります。
少額・短期なら、利率の高さより往復の費用が結果を左右します。
試算:300×5%×30÷365。通常料率一定、タイアップ上乗せなし、再貸付なし。税金・価格変動・送金元手数料は含みません。
高い利回りは、無担保を前提とする貸付リスクとセットで考える
Lendeeへの貸付は消費貸借契約です。
これは、同じ暗号資産そのものを保管してもらう契約ではなく、同じ種類・数量を返してもらう権利を持つ契約です。
送付時に契約が成立し、デポジット反映時に送付した暗号資産の所有権はLendeeへ移ります。
貸付申請前の待機残高にも会社の信用リスクがあります。
元本保証はなく、利用者向けの担保の提供も公開資料では確認できません。
無担保で会社へ貸す前提で評価する必要があります。
貸借対照表(BS)・損益計算書(PL)、具体的な運用先や運用配分の開示も十分ではありません。
会社の返還能力を数字で確認しにくく、倒産すれば全額回収できるとは限りません。
会社へ暗号資産を貸すタイプのレンディングには、こうした信用リスクを持つサービスが多くあります。
保有する暗号資産を全部入れず、生活費・納税資金・近く売る予定の資産を除いた余裕資金の一部で考えてください。
高利回りの商品に、そのリスクを引き受けて投資するという理解が必要です。
会社や運用の開示、利率の仕組みを詳しく判断したい方は、Lendeeの評判・貸付のメリットとリスクもあわせて確認できます。
STEP1〜3|登録・本人確認・2段階認証
ポイント
・メール認証→個人情報→本人確認
・審査は手続き完了から3営業日以内
・送金前に認証アプリを設定
STEP1:ブログのリンクから口座開設へ進む
この記事の登録ボタンから進み、メールアドレスを入力します。
届いた認証コードを入力し、パスワードなどの登録情報を設定してください。
受信できない場合は、迷惑メールフォルダや受信拒否設定も確認します。
携帯キャリアのメールでコードを受け取れない場合は、普段使える別のメールアドレスを検討してください。

タイアップを使う方は、2026年11月1日23:59までに、このブログのリンク経由で口座開設を完了してください。
その後、口座開設から90日以内に開始した貸付は通常年率に1ポイント上乗せされ、対象の貸付は90日後も上乗せが続きます。
通常年率3%の期間なら4%になる特典です。
期限は登録を始める日ではなく、口座開設が完了する期限です。
審査の時間も見込んでください。
貸付は申請の翌日から始まるため、90日目ぎりぎりの申請も避けた方が確実です。
STEP2:個人情報を入力し、LIQUID eKYCで本人確認する
氏名・住所などを本人確認書類に合わせて入力し、LIQUID eKYCの案内に従って書類や本人を撮影します。
日本居住者は運転免許証、マイナンバーカード、在留カード、パスポートなどが対象です。
実際の手続きで選べる書類を用意してください。

審査は手続き完了から3営業日以内に完了し、noreply@lendee.jpからメールで通知されます。
追加確認や不備の連絡があれば、内容を確認して対応してください。
STEP3:Google Authenticatorで2段階認証を設定する
ログイン後、「アカウント」から2段階認証の設定に進みます。
認証アプリの案内に沿ってGoogle Authenticatorへ登録し、表示された認証コードで設定を完了させます。
未設定の場合はメールでの認証になります。

設定用のQRコード・秘密鍵・認証コードは他人に渡さず、機種変更の前に認証アプリを移行してください。
ログイン用のメールアドレスも安全に管理しておくと、端末を紛失した時の復旧につながります。
STEP4|暗号資産を送金してデポジット残高に反映させる
ポイント
・銘柄・ネットワーク・アドレスを照合
・XRPはタグ表示も確認
・少額テストの反映を確認してから本送金
Lendee側で送付先を表示する
ダッシュボードで送りたい銘柄の「デポジット」を選び、送付先アドレスと対応ネットワークを表示します。
表示した銘柄と、送金元の取引所・ウォレットから出す銘柄が一致していることを確認してください。

| 確認項目 | 具体的に見るところ |
|---|---|
| 銘柄 | BTC・ETH・XRP・USDT・USDCの取り違えがないか |
| ネットワーク | Lendeeの受取ネットワークと送金元の出金ネットワークが一致するか。USDT・USDCはERC-20 |
| 送付先アドレス | コピーした文字列を照合。先頭・末尾だけでなく、確認画面のアドレス全体を見る |
| XRPのタグ | 送付先にデスティネーションタグが表示される場合は、その値も入力 |
| 受取数量 | 送金元の手数料を引いた後、予定の数量が届くか |
USDT・USDCは同じ銘柄名でも複数のネットワークで流通しています。
ERC-20以外を選んで安い手数料で送る、といった変更はしないでください。
誤った銘柄やネットワークで送った資産は回収できないことがあり、対応可能でも費用や時間がかかります。
取引所側で受取情報を入力し、少額のテスト送金をする
送金元の出金画面に、Lendeeで表示したアドレスと必要なタグを入力します。
初回は少額を送り、取引所の送金完了だけでなく、Lendeeのデポジット残高への反映まで確認してから本送金してください。
テスト分と本送金分の残高は合算できます。
送付先情報を求められる取引所では、受取先がLendee株式会社であることを前提に、デポジット画面の「トラベルルールに関する情報はコチラ」を確認します。
取引所によって入力項目や対応する送付先が異なります。
アドレス所有者などの入力に迷う場合や、送金がキャンセルされる場合は、送金元のサポートへ確認してください。
送付を通すために、受取人や所有者を事実と異なる内容へ変更するのは避けます。
反映時間は通貨、送金元、ネットワークの混雑や必要な承認数によって変わります。
すぐに残高へ出ない時も、同じ数量を追加で送る前にTXID(取引を識別する番号)で送金状況を確認しましょう。
STEP5|レンディング申請をして貸付を開始する
ポイント
・デポジット残高から貸す数量を指定
・申請翌日から貸借料が発生
・最大年率は361日目以降
銘柄・プラン・数量を確認して申請する
デポジット残高に反映されたら、貸す銘柄の「レンディング」を選びます。
プラン名「Lendee Growth Yield」、最低レンディング数量、表示APR、貸す数量を確認して申請してください。

0.01 BTCがデポジット残高にあるなら、その範囲で貸す数量を決めます。
全残高を一括で貸す必要はありません。
確認画面で数量を照合し、申請後は「レンディング中資産」の記録に銘柄・数量・開始日が反映されたことを確認してください。

最初から最大年率ではなく、日数に応じて上がる

| 貸付を続けた日数 | BTC・ETHの通常年率 |
|---|---|
| 1〜30日 | 3% |
| 31〜90日 | 5% |
| 91〜180日 | 6% |
| 181〜360日 | 8% |
| 361日目以降 | 10% |
| 貸付を続けた日数 | XRPの通常年率 |
|---|---|
| 1〜30日 | 2% |
| 31〜90日 | 4% |
| 91〜180日 | 5% |
| 181〜360日 | 7% |
| 361日目以降 | 9% |
| 貸付を続けた日数 | USDT・USDCの通常年率 |
|---|---|
| 1〜30日 | 5% |
| 31〜90日 | 7% |
| 91〜180日 | 8% |
| 181〜360日 | 10% |
| 361日目以降 | 12% |
すべて単利の年率(APR)です。
たとえば年率3%は、同じ料率で1年貸した場合の数量増加を1年換算で表した数字で、30日で3%増える意味ではありません。
通貨ごとの最大年率が適用されるのは361日目以降で、過去の期間の貸借料まで最大年率に変わるわけではありません。
タイアップ対象の貸付は、表の通常年率に1ポイントを加えます。
一方、通常の料率は変更される場合があり、原則として変更適用日の7日前までに通知・掲示されます。
申請時の利率が将来ずっと固定される商品とは考えないでください。
追加の貸付は、既存分と別の記録になる
あとから暗号資産を追加で貸すと、既存の貸付とは分かれたレンディング記録で始まります。
先に貸した分が高い利率になっていても、追加分まで同じ日数を引き継ぐわけではありません。
日数と利率は、それぞれの記録で管理してください。
貸借料の受け取り・再貸付・税金の記録
ポイント
・初回付与は申請の翌々日0時
・自動で再貸付されない
・日次記録とCSVを保管
申請・発生・付与の日付を分けて見る
| 例:10月8日に申請 | 何が起きるか |
|---|---|
| 10月8日 | レンディング申請をする |
| 10月9日 | 貸付開始。この日から貸借料が発生 |
| 10月10日0:00 | 10月9日分の貸借料が初めて付与される |
| 以後、毎日0:00 | 前日分の貸借料がデポジット残高に付与される |
時刻は日本時間です。
貸借料は貸した通貨と同じ通貨で受け取るため、BTCを貸したらBTCの数量を確認します。
ダッシュボードの円換算額は価格の動きでも変わるので、増えた貸借料の数量と、暗号資産の値上がり・値下がりを分けて見ると把握しやすくなります。
例として0.01 BTCを通常年率3%で最初の30日間貸すと、貸借料は約0.00002466 BTCです。
元の数量に対して約0.25%増える計算で、手数料や税金を引く前の数字です。
試算:0.01×3%×30÷365。通常料率一定、タイアップ上乗せなし、再貸付なし。表示の丸めにより画面と差が出る場合があります。
受け取った貸借料を貸すには、自分で再申請する
貸借料はデポジット残高へ付与されるだけで、自動でレンディング元本に加わる仕組みではありません。
たとえば元本0.01 BTCと、受け取った貸借料0.00001 BTCは別に管理されます。
再び貸したい場合は、デポジット残高が最低貸付数量以上になってから、もう一度レンディング申請します。
この追加分も別の貸付記録になるため、開始日と適用利率を確認してください。
元本を貸したまま、受け取った貸借料だけを返還申請することもできます。
「利息データダウンロード」のCSVと日次記録を残す
ダッシュボードの「利息データダウンロード」からCSVを取得できます。
付与日・数量・銘柄と、必要な円換算の記録を保管しておくと、年間の所得計算を整理しやすくなります。
個人が通常行う貸付で受け取る貸借料は、原則として雑所得です。
暗号資産で受け取っても、一般に取得時の円換算額を所得として計算します。
事業として行う場合などは扱いが変わり、後日の売却・交換の損益計算も別に必要です。
CSVは集計用のデータで、支払調書や税務申告を代わりに済ませる書類ではありません。
正式な付与の記録は日次のダッシュボード表示です。
必要に応じて日次記録と照合し、個別の申告方法は税理士などへ相談してください。
資産を戻す手順|解約してから返還申請する
ポイント
・解約は内部残高への即時反映
・外部に戻すには返還申請が必要
・原則10営業日以内に送付、長引く場合あり

STEP1:戻したい貸付を解約する
「レンディング中資産」で戻したい貸付記録を選び、解約します。
解約した数量はデポジット残高に即時反映され、解約手数料も最低貸付期間もありません。
解約した当日分の貸借料は発生しません。

ここで戻るのはLendee内の残高です。
外部ウォレットや取引所に移したい場合は、続けて返還申請を行います。
貸付を解約しても、内部残高に置いたままなら会社から返してもらう必要がある状態は続きます。
STEP2:返還先アドレス・数量を入力して申請する
デポジット残高の「返還」から銘柄と数量を選び、返還数量と手数料を確認します。続いて返還先のネットワークとアドレスを入力してください。

元の送金元と違うウォレットや取引所を指定することもできますが、その返還先が対象通貨とネットワークに対応していることを確かめてください。
XRPでタグが必要なら、返還先の受取画面に表示されたタグも入力します。

申請内容と返還手数料を確認し、認証を済ませます。
申請後は「返還待ち資産」に記録があることと、受付メールを確認してください。
返還は残高の一部だけでも申請でき、最低返還数量の規定はありません。
ただし、残高が返還手数料以上である必要があります。
STEP3:受付日からの営業日と完了通知を確認する
返還は請求を受け付けた日から原則10営業日以内に、指定ウォレットへ送付する条件です。
営業日なので、土日・祝日を含む10日ではありません。
ネットワークや運用資産を返還用に確保する状況によって長引くこともあり、その場合は通知されます。
送付後、送付先に反映されるまでの時間も別にかかります。
ロック期間なしは、いつでも解約や返還申請ができるという意味です。
即日着金を保証する意味ではありません。
近く使う予定のある暗号資産は、余裕を持って戻す必要があります。
返還先の変更は、キャンセルして再申請する
申請後にアドレスや情報を変更したい場合は、「返還待ち資産」のキャンセルボタンから取り消して再申請します。
キャンセルできるのは返還日の5営業日前までです。
再申請すると、その申請日から再び10営業日の所要日数がかかるため、入力内容は最初に十分確認してください。
キャンセルボタンが使えない時や返還予定日がわからない時は、重複申請をせずサポートへ連絡します。送付済みの資産は、申請の取り消しだけでは戻せません。
メール・送金・返還でつまずいた時の対処法
| 困った状況 | 先に確認すること |
|---|---|
| 認証メールが届かない | 迷惑メール・受信拒否・登録アドレス。キャリアメールの受信制限にも注意 |
| 送金が残高に出ない | 送金元の履歴、TXID、ネットワーク上の承認。未反映のまま同額を再送しない |
| 送金をキャンセルされた | 取引所側の送付先条件・入力項目。送金元のサポートへ確認 |
| 貸借料が付かない | 申請が完了しているか、開始日と初回付与日、解約日を確認 |
| 返還した資産が届かない | 「返還待ち資産」、受付日、完了メール、送付後のTXID、受取側の反映状況 |
| 認証アプリを失った | 認証アプリの同期・移行状況を確認。復旧できなければLendeeへ問い合わせ |
問い合わせはLendeeのお問い合わせフォームから行います。
銘柄、申請日時、数量、TXID、表示されている状況をそろえると、問題を説明しやすくなります。
パスワード・認証コード・秘密鍵は送らないでください。
Lendeeの始め方・使い方でよくある質問
日本円を振り込んで始められますか?
日本円での入金には対応していません。対応する暗号資産を取引所やウォレットから送付します。Lendee内で日本円から購入する手順ではありません。
最低数量に満たないテスト送金はできますか?
できます。
デポジット自体に数量制限はありません。
少額の反映を確認した後、本送金分を加え、貸付申請時に最低数量を満たします。
送金元の最低出金数量や手数料も確認してください。
土日に貸付申請した場合も翌日から始まりますか?
現行条件では、貸借料は申請日の翌日から発生し、初回付与は翌々日0:00(日本時間)です。本人確認の審査や外部への返還で使う営業日とは区別してください。
貸借料だけを返還できますか?
できます。デポジット残高にある貸借料の数量を返還申請します。ただし、返還手数料はかかり、残高が手数料以上である必要があります。
追加で貸すと、最初の貸付の日数を引き継ぎますか?
引き継ぎません。追加分は既存の貸付と分かれた記録で始まります。追加分の開始日と適用利率を確認してください。
返還先は、最初に送金した取引所と同じでないといけませんか?
同じでなくても構いません。申請ごとに返還先を指定できます。通貨、対応ネットワーク、必要なタグが正しいことを確認してください。
退会はどうすればよいですか?
お問い合わせフォームから退会希望を連絡します。貸付中・返還待ちの資産がある場合は、その扱いもあわせて問い合わせてください。
まとめ|貸す数量を決め、戻し方まで把握して始める
ポイント
・登録と本人確認を先に済ませる
・テスト送金→貸付申請の順に進める
・解約後に返還申請をする
・保有資産を入れすぎない
Lendeeは、長く保有する暗号資産の一部を貸し、同じ通貨の数量を増やす選択肢です。
利率と返還費用を理解したうえで、まずは少額の反映を確認し、貸付申請まで進めると操作を把握しやすくなります。
同時に、無担保を前提とする会社への貸付リスクと、外部へ戻すまでの時間も引き受けます。
特典の期限に合わせて貸す数量を増やすのではなく、自分が許容できる範囲の余裕資金で利用することを前提にしてください。
Lendeeのキャンペーン情報
タイアップキャンペーン開催!
口座開設期限:2026年11月1日(日)23:59まで
対象:下記のブログ専用リンク経由で口座開設を完了した方
特典:通常の貸借料率に年率+1%上乗せ!
適用対象:口座開設から90日間に開始したレンディング
*この期間に開始した貸付は、90日経過後も+1%の上乗せが継続します。

*+1%は年率の上乗せです。通常の貸借料率は、市場環境や運用状況によって変更される場合があります。
Lendee
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出典・参考
利率・利用条件は2026年10月8日に確認。
操作画像は提供サービスガイドから抜粋したもので、現行の画面配置と異なる場合があります。
資料の古い開始時期・返還日数・CSV説明は、現行Webの条件に合わせて本文を更新しています。




