本ページはプロモーションが含まれています

【COZUCHI】茨城県つくばみらい市事業用地の投資考察!

資産形成

他にもAmazonギフト券や楽天ポイントが貯まるキャンペーンを紹介中!
5分程度の登録作業で高時給バイトになりますね👍
キャンペーン一覧はこちら

【COZUCHI】
茨城県つくばみらい市事業用地の投資考察!

今回は不動産クラウドファンディング人気No1のCOZUCHIの案件
茨城県つくばみらい市事業用地に投資するべきか考察したよ!

COZUCHIのキャンペーン情報
①新規登録キャンペーン
期間:2024/4/30まで
条件:当ブログキャンペーンリンクから登録

*必ず『キャンペーン登録はこちら』から登録してください
報酬:Amazonギフト券2000円配布

②新規投資キャンペーン
期間:2024/4/30まで
*30日までに登録後、180日以内に投資でOKです。

条件:当ブログキャンペーンリンクから登録し新規投資した人
報酬:下記表を参考にしてください

ファンドへの初回投資額Amazonギフトカード
①30万円以上1,500円分
②50万円以上3,000円分
③100万円以上7,000円分
④200万円以上16,000円分
⑤300万円以上27,000円分
⑥500万円以上48,500円分

COZUCHI
キャンペーン登録はこちら!

追記
2023/11/29~12/5でリセールファンドとして売り出されています!
買取申請により事業者が買取(事業者への地位譲渡)した優先出資持分のリセールとなっております。
【内容】
・年利10.34%
・投資期間7ヶ月8日
・抽選募集
・2023年11月19日~12月5日

ほかにもリセールファンドはありますので一覧はこちら
リセールファンド一覧

結論
資金が余っているなら投資もOK

年利が少し低いのと、予想以上に時間がかかる可能性がある点に注意が必要です。

この記事でわかること
・本ファンドの基本情報
・本ファンドのポイント
・COZUCHIの実績
・まとめ(投資するべきか)

お知らせ

COZUCHI✖︎COMMOSUS
融資型クラウドファンディングのCOMMOSUSとCOZUCHIが業務提携を発表されました!
これにより、COZUCHIでは法律上取り扱うことが難しかった案件がCOMMOSUSを通して「COZUCHIFAND」という名称で発売されます!
COZUCHIと同様の高利回りですが、知名度差で投資しやすいので、今のうちに登録しておきましょう!
COMMOSUSの詳細↓

茨城県つくばみらい市事業用地の基本情報

ファンド名茨城県つくばみらい市事業用地
利回り5%(インカム0.1%+キャピタル4.9%)
運用期間15ヶ月 (2023/4/28運用開始)
募集金額約14億
募集方式抽選
募集期間2023年4月14~17日
11日〜13日は特別優先権の方のみ
備考特になし
ファンド運営TRIAD株式会社

結論から話しておくと、資金が余っているなら投資もOKな案件です。
年利が少し低いのと、予想以上に時間がかかる可能性がある点に注意が必要です。
こういったファンド情報はTwitterや利回りカレンダーで共有しているので、よかったらフォローと導入お願いします!
Twitterはこちら!
利回りカレンダー導入はこちら!

不動産クラファン投資ツール
【利回りカレンダー】
簡単に導入できる一括管理+自動更新のファンド情報アプリ!

ポイント
・クラウドファンディングやソーシャルレンディングなどの貸付投資系の「年利・投資期間・先着抽選募集の有無」が1目でわかる。
・googleカレンダーに登録するだけで設定完了(自動更新)
・誰でも簡単に複数社のファンドを把握できる

茨城県つくばみらい市事業用地

ポイント
・物流素地を投資対象
・市街化が進行したエリア
・物流施設建築に適した立地
・市街化調整区域内の土地

物流素地を投資対象

ポイント
・9,500坪の物流素地

本物件は茨城県つくばみらい市の常磐自動車道「谷和原インターチェンジ」から自動車で約6分に位置する約9,500坪の物流素地です。
本物件は市街化調整区域内に位置していますが、行政から物流施設建築の開発許可を得る予定です。
その後開発用地として物流デベロッパー等へ売却しキャピタルゲインの獲得を狙います。

市街化調整区域とは
農業・漁業を推進するため、また自然環境を守るために行政が定める市街化を抑制する地域のこと。
開発許可とは
不良な市街化の形成を防ぐことを目的に、開発行為をする者は都道府県知事等から事前に得なければならない許可のこと。

市街化が進行したエリア

ポイント
・東京都心から約40kmに位置
・ベッドタウンとして市街化が進行

本物件所在の茨城県つくばみらい市は、東京都心から約40kmに位置します。
東京都心部へ通勤するベッドタウンとして市街化が進行した地域であり、国道294号とそれに並行する常総ふれあい道路沿いを中心に産業系施設が建築されています。
本物件の最寄りインターチェンジでは物流施設の建築実績があり、大手REIT投資法人が同物流施設を取得しています。

物流施設建築に適した立地

ポイント
・地域配送の利便性も高い立地
・従業員を集めやすい環境でもある

常磐自動車道「谷和原インターチェンジ」から約1.3kmと近接しています。
高速道路を利用することで都心部に加えて、首都圏広域へ貨物を配送することができます。
また、国道294号へも約0.9kmと近接しているため地域配送の利便性も高く、国道16号等に乗り入れることで埼玉県中心に広域的な配送拠点となり得る立地です。
労働力確保も、関東鉄道常総線「小絹駅」「新守谷駅」から徒歩圏内であることに加え、背後には住宅街が広がるなど、従業員を集めやすい環境です。

市街化調整区域内の土地

ポイント
・開発許可を取る必要性
・敷居はそこまで高くない予想

市街化調整区域内に位置するため、通常では開発行為は許可されず、物流施設のような大型施設を建てることは出来ません。
茨城県では例外的に一定の要件を満たした開発計画については認めています。
この基準を満たし開発許可を得ることが出来れば開発用地としての流動性が高まりますが、許可の取得に時間を要する等、許可取得に関するリスクがあります。

実際のところ許可はとれそうなの?
っていうのが一番気になるね。

本物件周辺では、上記基準を適用して開発された物流施設の事例があります。
また本物件自体も、過去所有者により別の計画に基づいて開発許可を取得できた実績がある為、1号事業者であるTRIAD社としては許可取得の敷居はそこまで高くないものと想定しています。
また、TRIAD社はこれまでも三郷をはじめとする物流用地への投融資実績を多数有しており、これらの経験を踏まえ、今回対象物件への投資は適切と判断しています。

TRIADの過去の経験則ではいけるってことだね。
ただし、確定したわけではないから、これは明確なリスクだね。

COZUCHIの実績

COZUCHIは過去の実績でも利回りを下回ったことがないから、信頼して任せられるよね。
過去の実績表も載せておくね。

ファンド名想定利回り実際の利回り
六本木事業用地20%36.30%
田端EXITファンド12%15.2%
品川区五反田Ⅱ9%63.1%
練馬区武蔵関Ⅰ12%283.5%
世田谷区砧EXITファンド50.9%110.5%
渋谷区恵比寿EXITファンド46.9%62.2%
神奈川県武蔵新城Ⅰ10%24.1%
世田谷区経堂Ⅱ4.5%4.5%
神奈川県茅ヶ崎Ⅰ6%6%
TOKYOマンション7区分ファンドⅠ4.5%4.5%
港区広尾Ⅲ2%8%
港区広尾Ⅱ4.2%4.2%
世田谷区経堂Ⅳ6%6%
品川区五反田Ⅰ5%5%
港区広尾4.2%4.2%
品川区法人量2物件6%6%
世田谷区経堂Ⅲ6%6%
世田谷区経堂Ⅱ6%6%
世田谷区経堂Ⅰ6%6%

まとめ(投資するべきか)

結論
資金が余っているなら投資もOK

理由
・少し利回りが低め
・明確なリスクが存在
・長期投資の可能性もあり

今回は利回りも年利5%とCOZUCHIの中では少し控えめな案件です。
また開発の許可認可が得れない可能性もあるので、少しリスクも見えてきています。
ただし、TRIAD社はこれまでも物流案件が多数あったので、その経験は信頼できます。