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ヤマワケの青森・八戸地方再生にアジアンエンタメ インドアテーマパークファンド解説!

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ヤマワケの青森・八戸地方再生にアジアンエンタメ インドアテーマパークファンド解説!

ヤマワケことヤマワケエステートから新しいファンドの公開です!
青森・八戸地方再生にアジアンエンタメ インドアテーマパークファンドですね!
概要、青森の観光客数情報、エリアの特性ついて詳しく解説していきます。

この記事でわかること
・本ファンドの基本情報
・本ファンドのポイント
・ヤマワケエステートの実績
・まとめ(投資するべきか)

青森・八戸地方再生にアジアンエンタメ インドアテーマパークファンドの基本情報

ファンド名青森・八戸地方再生にアジアンエンタメ インドアテーマパーク
利回り13.5%
運用期間12ヶ月 (2024/3/1運用開始)
募集金額約7億円
募集方式抽選
募集期間1月24日〜2月8日

結論から話しておくと、投資してもよい』案件です!
本案件は「年利13.5%+投資期間12ヶ月」の高利回り案件になります。
観光施設が成功するかは正直わからないです。(失敗する可能性とかではなく、僕では判断できませんでした)
ただし、期間12ヶ月なら成功失敗がわかる前にファンドが終了して償還されるような気もします。

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青森・八戸地方再生にアジアンエンタメ インドアテーマパーク

ポイント
・本ファンドの概要
・アジアンエンタメ インドアテーマパークについて
・青森と八戸の観光客数推移
・インバウンド需要について

・韓国と青森の親和性
・成功か失敗かわかる前にファンド終了する?

本ファンドの概要

ポイント
・青森県八戸市の土地建物を取得
・対象不動産をAME社に貸出
・アジアン・エンターテインメント・マーケットを作る

投資対象は、青森県八戸市の中心地にある約5000㎡の土地と、2022年4月に閉店した百貨店「三春屋」の1階を改装して建設中のアジアンエンタメテーマパークです。
このプロジェクト自体はAEM社が運営します。
ヤマワケエステートがAEM社に賃貸し、AME社が運営&各テナントなどから賃料を収集します。

ポイント
・JR八戸線本八戸駅から徒歩13分
・アジアの食とエンタメが満載のアジアンマーケット
・年間来場者200万人目標
・様々なライブショーを間近で楽しめる予定

対象不動産の立地はJR八戸線本八戸駅から徒歩13分の場所にあります。
2002年の東北新幹線八戸駅開通で利便性も高まり、八戸へのアクセスは東京からなどでもかなり便利なものになっています。

コンセプトとしては、韓国をはじめアジアの食とエンタメが満載のアジアンマーケットとなっています。
インバウンド客誘致を目指したり、新設する「横丁」で楽しんだ客を、周辺の伝統的な横丁に回遊させて地域経済の活性化も目指す予定です。また、K-POPから青森の伝統音楽、未来のスターを目指す若手エンターテイナーまで様々なライブショーを間近で楽しめるようにするようです。

ポイント
・八戸コロナ前の2019年には年間660万人以上の観光客
・青森はコロナ以前に回復したが、八戸は未回復

もともと八戸はコロナ以前の2019年には年間660万人以上の観光客が来る都市でした。
その後コロナで観光客は激減し、同水準まで戻りきっていないのが現状です。

しかし、青森県全体の水準ではコロナ前と同等まで観光客、宿泊者数を戻しつつあります。
特に青森市ではコロナ前よりも宿泊者数が増大したりもしています。
八戸は少し出遅れている感じになっていますね。

青森に人は来ているようなので、AMEなどの観光施設によって八戸にも足を運びたい!と思わせることができれば、、というところですかね。

ポイント
・国際線は復活してきている
・韓国や台湾便も2023年から少しずつ再開
・県としてもインバウンドは重視している

2023年1月には、約2年10ヶ月ぶりにコロナ禍後初の青森空港への国際旅客便となる韓国発のチャーター便が4便運航したそうです。その後、台湾なども含め、運行数も徐々に増やしているそうです。
県としても国際定期便の早期再開に向けて、海外旅行会社や海外メディア向けのプロモーションを強化しているようです。

コロナ後も知事自ら、台湾、香港、韓国にセールスしたりしているそうなので、この辺りは期待できそうだね。

青森県としても韓国、台湾、香港、との関係性を高めていこうとしており、実際に便数も2023年から徐々に増えてきています。
また、2024年度も関係性の構築のためか『青森空港国際化促進協議会』から『青森⇄ソウル』『青森⇄台北』へ渡航される方へのパスポート助成金が出てたりします。

こういった県の協力もあって、韓国の食べ物などが流行ると、今回の案件には追い風だね。

ポイント
・投資期間は12ヶ月
・4/26OPEN予定
・大規模事業なので気合は入っているはず、、?

本ファンドの投資期間は3/1からの12ヶ月間となっています。それに対して、AMEのOPEN日は4/26となっております。
大規模事業であるので、関係各所の気合も十分だとすると、1年で頓挫するっていうことはない気もします。
数年後のことはわかりませんが、1年という短期スパンでみれば投資しても良い案件にも見えてきます。

この意見に関しては賛否両論あると思いますので、1つの考え方として捉えてください。

ヤマワケエステートの実績

ヤマワケエステートの利回りと投資期間実績をグラフに表しました。
なお2023/12/28に測定したデータになります。

ファンドを見てわかる通り、非常に高利回りな案件が揃えられています。
既に10件以上ファンド組成していますが、高利回りファンドの勢いが衰えることなく続いています。
年利8%以下の案件は基本的に出さないと公言されているので、その言葉通りになっていますね。

投資期間は基本的には12ヶ月以下の短期の案件が多いです。
今後も短期案件が主流になることが予想されます。

まとめ(投資するべきか)

結論
・投資してもよい案件
理由
・高利回り
・観光施設が成功するかは正直わからない
・期間12ヶ月なら成功失敗がわかる前にファンドが終了して償還される?

結論から話しておくと、投資してもよい』案件です!
本案件は「年利13.5%+投資期間12ヶ月」の高利回り案件になります。
観光施設が成功するかは正直わからないです。(失敗する可能性とかではなく、僕では判断できませんでした)
ただし、期間12ヶ月なら成功失敗がわかる前にファンドが終了して償還されるような気もします。