FUNDROPの評判!激アツファンド割合も解析!

資産形成

FUNDROPの評判!
激アツファンド割合も解析!

FUNDROPの評判は?
過去案件を解析し、強みと弱みを解説!
また、投資するべき案件条件も大公開しています!

この記事でわかること
・FUNDROPとは?
・メリットとリスクの解説
・投資するべきファンド条件
・評判と口コミ
・実績(過去ファンド紹介)
・登録方法
・キャンペーン実績
・怪しい?信頼の証拠

FUNDROPとは?

サービス名FUNDROP
社名ONE DROP INVESTMENT 株式会社
代表取締役井筒 秀樹
本店所在地東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー37階
利回り実績5.0%~12%
公式サイトFUNDROP公式HP

FUNDROPは「6%以上の高利回り物件+投資期間12ヶ月以下」の激アツファンドが多数存在する不動産クラウドファンディング会社です。
2022/9月時点では組成されたファンド全てが12ヶ月以下の案件となっており、短期ファンドが多くて投資しやすい会社となっています。
じぇいが狙っている「利回り6%以上+運用期間1年以下」のファンドの実績が豊富だから、会員登録必須級の不動産クラウドファンディング会社だね。

FUNDROPの仕組み

FUNDROPの仕組みはクラウドファンディングです。
下図のような仕組みでFUNDROPは運営されています。

一度投資すれば自動的にファンドから分配金が支払われ、満期になると元本が返済されます。
仲介業者が間に入り、「不特定多数の個人投資家」からお金を集めて「選定された不動産」に投資するという認識でOKです!
全部自動で完結するので、銀行預金の一部をまわして「ほったらかし投資」に活用するユーザーが多いですね。

基本的な構造はよくあるクラウドファンディングと同じだね。
FUNDROPに投資するべき理由があるんだ。
次はFUNDROPの特徴について解説するね。

FUNDROPとの特徴

FUNDROPのメリット
・高利回り案件が多い
・投資期間が短い案件が多い
・元本回収実績100%
・優先劣後方式を採用
・居住用賃貸住宅を中心に案件組成
FUNDROPのリスク
・元本保証はない
・入出金振り込み手数料がかかる

FUNDROPのメリット

高利回り案件が多い

ポイント
・利回りは5%〜12%とかなり高め
・激アツである利回り6%以上の割合は67%

*2022/9月時点の実績

利回りが5%〜12%とかなり高水準の物件が多いです。
また、激アツファンドの基準である年利6%以上のファンドが全体の67%も存在します。
後ほど説明しますが、FUNDROPのファンドはすべて12ヶ月以下のファンドで構成されており、6ヶ月以下の超短期ファンドも組成されています。

投資期間が1年以下+利回り6%以上」のファンド募集の時のみ参加するスタイルでよいかな。
とりあえず口座開設だけしといて、激アツファンド募集があるのを待つスタイルだね。
*じぇいの激アツファンドのみの投資戦略の詳細はこちら

投資期間が短い案件が多い

ポイント
・全てのファンドが1年以下で構成
・6ヶ月以下のファンドは全体の58%

*2022/9月時点の実績

2022/9月時点では、FUNDROPに存在するファンドの全てが1年以下の案件になっています。
また、6ヶ月以下の案件の割合は58%と短期投資案件も多いです。
不動産投資では3年や5年の投資期間を有するものも珍しくありません。長期に資金を拘束されるのには心理的抵抗もありますし、先のことが見据えれないため投資資金がどうしても小さくなります。
その中で、1年以下の案件でのみ構成されているのは非常に投資しやすいですね。

じぇいのほったらかし投資でもできれば1年以下のファンドをおすすめしているよ!長くても2年が限度かなぁと考えているね。

元本回収実績100%

ポイント
・元本回収実績100%
・投資をして損失が出たケースはまだない。

元本回収実績はあくまで実績なので、今後の補償をするものではありません。ただし、現時点で損失割合が0%というのは心強いですね。
元本回収実績100%を目指すために、次で説明する「優先劣後出資を採用」「居住住宅案件を中心に組成」を行なっております。

優先劣後構造を採用している

ポイント
・優先劣後形式を採用
・不利益はFUNDROPから被る制度

簡単に優先劣後システムを説明すると
何か問題があり投資物件価値が減少した場合「劣後出資者(FUNDROP)」が先に損失を被り、その後に「優先出資者(個人投資家)」が損失を受ける仕組みです。
そのため少しの損失であればFUNDROPが損失を被るだけで投資家が損失を被ることはないということですね。

ファンド側から損失を被るから、投資家からすれば安心して投資できるよね。

居住用賃貸住宅を中心に案件組成

ポイント
・居住用賃貸住宅は景気に左右されにくい

一般的に居住用賃貸住宅はオフィス・商業施設の運用と比較して、景気に左右されにくいと言われています。
FUNDROPの案件は基本的には居住用賃貸住宅ファンドが組成されているので、不動産投資の中でもリスクは低めに設計されています!

FUNDROPのリスク

元本保証がない

ポイント
・過去の実績が回収率100%
・元本保証があるわけではない

FUNDROPが元本回収率100%と言っても、元本保証はありません。
しかし上記で紹介した通り、「劣後出資構造」「居住住宅案件を中心に組成」などの投資家のリスクを極力下げるように対策が講じられています。

入出金で振込手数料が発生する

ポイント
・楽天銀行への出金は一律52円/件
・それ以外への出金で3万円未満の場合は150円/件

・それ以外への出金で3万円以上の場合は229円/件
・入金は各自使用している銀行の金額に依存する

FUNDROPから出勤する場合は上記の手数料がかかります。
投資で得た配当金はFUNDROP内の専用講座に貯蓄されていき、貯蓄分から再度投資に充填することもできます。
資金移動を少なくして、できる限り入出金手数料を下げる努力が必要ですね。

入金に関しては各自の使用銀行に振り込み手数料に依存しているよ!
じぇいの場合は楽天銀行だから無料だね。

FUNDROPで投資するべきファンド条件

投資すべきファンド条件
・利回りは6%以上の案件
・投資期間はできれば12ヶ月以下の案件

上記の条件はFUNDROPに限らず、全てのほったらかし投資で言える条件だね。
こういった不動産クラウドファンディングやソーシャルレンディングは激アツ案件以外はスルーして、美味しいところだけ食っていくのがじぇいのスタイルだね。
ちなみにFUNDROPの場合は上記に該当する案件が多数存在しているよ!

ただし上記の条件のような激アツ案件は出現確率が少ないのも事実だね。
それでも投資できる理由は複数のクラウドファンディング会社を常にチェックしているからだね。

複数会社を登録しても毎回全てのファンドに目を通すのは難しいからね。
noteやtwitterでじぇいが良いと思ったファンドは共有するからよかったらフォローしてね!

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FUNDROPの評判と口コミ

Twitterでの口コミ情報を集めてみました!

かなり良いファンド出ているが数が少ない。

他社はあおぞら銀行なら出金無料なのに、ここは有料。
どこか無料で取引できる銀行を用意してほしい。

ファンドの中身がかなり良いし、まだライバル少なめで投資しやすい!

口コミでは主に
・ファンド内容は好評
・出金手数料の悪評
・投資しやすさも好評

の上記3点がよくみられる口コミでした。
不動産クラウドファンディングは最近人気なので、どこも当選が困難ですね。
その中で優良ファンドに投資しやすいので、口座開設はしておくべきと言えます!

FUNDROPの実績

FUNDROPの過去の募集ファンドの利回りと投資期間を解析してみました。
以下のグラフが過去ファンドの傾向になります。

FUNDROPの過去の利回り実績

2022/9月時点での激アツファンド条件である利回り6%以上の割合は驚異の67%になっています。
不動産クラウドファンディングとしては5%以上なら投資を考えてしまうので、めちゃくちゃ高い利回り水準を維持していますね。

じぇいは激アツファンドの割合が10%以上ならとりあえず開設しておくことをおすすめするよ!
激アツファンドがでてから口座開設しても間に合わないからね。

FUNDROPの過去の投資期間実績

FUNDROPの過去のファンドは全て1年以下になっています。
また6ヶ月ファンドの割合が58%を占めており、投資しやすいファンドが揃えられています。

ファンドへの投資期間が短いほど投資しやすいから投資家にとってはありがたい話だよね。
今後も短い投資期間のファンドが多いと嬉しいね。

FUNDROPの登録方法

FUNDROPの会員登録の流れ
①会員登録
②本人確認書類の提出

必要なもの
・メールアドレス
・銀行口座
次のうち1点の画像が必要
・通帳
・キャッシュカード
・スクリーンショット(銀行名・支店名・口座名義・口座番号がわかるもの)

・本人確認書類(現住所のおよび生年月日を確認できる面の画像)
次のうち1点
・運転免許証
・運転経歴証明書(平成24年4月1日以降に交付されたもの)
・マイナンバーカード(顔写真のある表面のみ)
・在留カード

①会員登録

公式HPにアクセスして「無料登録会員登録」に進み、メールアドレスやパスワードを設定します。
その際にクーポンコードの入力が求められますが、何かキャンペーンがあるときはこちらでお知らせします。

FUNDROPキャンペーン情報
現在行われているキャンペーンはありません。
クーポンコードは現在使われておりません。

登録したメールアドレスにFUNDROPからメールが届きます。
URLをクリックして、会員登録を進めていきましょう。

②本人確認書類の提出

本人確認書類の提出には2パターンあります。
『スマートフォンを利用したオンライン認証』か『はがき郵送による本人確認』です。
スマホでの認証であれば5分程度で終わるのでスマホで行いましょう。

・本人確認書類(現住所のおよび生年月日を確認できる面の画像)
次のうち1点
・運転免許証
・運転経歴証明書(平成24年4月1日以降に交付されたもの)
・マイナンバーカード(顔写真のある表面のみ)
・在留カード

スマホでの認証が終われば、メールアドレスに本人確認コードが送られてきます。
マイページから本人確認コードを入力すれば、登録完了です。

FUNDROPのキャンペーン

入会キャンペーンなどお得な情報がある場合はここに表記しておきます。
クーポンコードが必要な場合もここに表示しておきます。

FUNDROPキャンペーン情報
現在行われているキャンペーンはありません。
クーポンコードは現在使われておりません。

FUNDROPは過去にもキャンペーンを実施したことがないようだね。
キャンペーンが開催される見込みは薄いかな。。
開催された場合は逐一このページを更新しています!

FUNDROPは怪しい?信頼の証拠は?

結論
FUNDROPは詐欺の類ではない。

おそらくFUNDROPが怪しいと勘繰っておられる方は、不動産投資そのものに信頼性が低いのかなと思います。
たしかに、営業でかかってくる不動産の電話などは怪しさ満点ですからね。。。

FUNDROPが詐欺ではない理由もあげておくね!

FUNDROPの運営元会社である「ONE DROP INVESTMENT 株式会社」は平成25年1月4日に作られた不動産会社です。資本金は約1億円持っており、財務体質も万全です。
免許も「宅地建物取引業 東京都知事(1)第103062号、不動産特定共同事業許可番号 東京都知事 第128号、不動産特定共同事業の種別 不動産特定共同事業者第1号及び第2号」をしっかりと持っており実態のある会社です。

ONE DROP INVESTMENT 株式会社の情報を掲載しておくね!

まとめ

FUNDROPのメリット
・高利回り案件が多い
・投資期間が短い案件が多い
・元本回収実績100%
・優先劣後方式を採用
・居住用賃貸住宅を中心に案件組成
FUNDROPのリスク
・元本保証はない
・入出金振り込み手数料がかかる

FUNDROPは激アツファンドである「利回り6%以上+投資期間12ヶ月以下」のファンドが多く公開されているので、ぜひ手持ちにいれておきたい不動産クラウドファンディング会社だね。

複数会社を登録しても毎回全てのファンドに目を通すのは難しいからね。
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